株式会社東京セイフティリモデルの 耐震リフォーム事例
八王子市の耐震補強工事
リフォーム概要 耐震補強 リフォ-ム工事
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リフォーム施工前
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既存の壁はピーリングと言われている壁で |
壁倍率は0として計算されます。 |
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| 壁の中に見えるのは汚れた断熱材です。 |
リフォーム施工中
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| 壁をはがしたところです。 | 2本の丸い棒のようなものは給湯菅と給水管です。 |
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この部屋の壁は全てはがして作り直し、 |
家の中で唯一安全な場所にします。 |
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| 汚い断熱材は撤去して新しいものと取替ます。 | この人は電気屋さん。配線を改修します。 |
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| せっかく付いている羽子板金物には釘もボルトも付いていません。全体的に金物の使い方も少ないようです。 | アンカーボルトも錆びていたので取り替えました。 |
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| 筋交いの端部も金物補強をします。 | これはホールダウン金物。コンクリートの基礎にケミカルアンカーでしっかり固定し、柱が抜けないように補強します。 |
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| 筋交いプレートはその場所に適した形の物を使います。 | ここへは新規に筋交いを入れました。 |
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| これは既存の筋交いに金物補強をしました。 | 既存の片筋交いをダブルにしました。 |
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新しい断熱材を入れてから厚さ12ミリの構造用 |
合板を張ります。 |
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ここに見えている羽子板ボルトには |
コーチボルトが打ってありました |
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構造用合板を張り終わり、後は |
石膏ボードをその上に張ります。 |
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| 石膏ボードが張り終われば後は壁紙を張るだけです。 |
| 担当の船山より | |
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リフォームが終わって・・・お客様の声
| お客様の声 |
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いくら古くても建て替えにはそれなりの費用はかかるし、それに何よりも資源の無駄使い。老夫婦が住む場所としてはこれで十分。今回外装を含めてかなりの予算オーバーでした。でも、これでとりあえずの安心を買ったと思えば高いとは思いません。 |





































